失敗を恐れる方がリスクである

どうも、もちおです。

またまた最近学んだことのまとめです。

色々と本を読んでいて感じたことがあったので、
またまとめていこうかと思います。

前に書いた行動力の話とも少し近いところはありますが、
また少し違う観点です!

行動することがとにかく重要という話
どうも、もちおです。最近なんとなくやる気が出ないなーと感じていたので、自己啓発系の本を買って読んでみよ...

やっぱり失敗は成功のもと

今回この記事で伝えたいことは、
失敗は成功のもとという言葉は本当だなということです。

失敗ってなんか悪い言葉のように聞こえますが、
失敗することで気づくことや感じることって多いですよね。

その1回の失敗で止まったら悪いことですが、
そのあとの成功に向かっていけば決して悪いことではないのかなと思います。

とある本に書いてあったのですが、
失敗しないように慎重に進めるより、
思いきって失敗した方が次にどうすれば良いかわかるとのことでした。

例えばゴルフのパッドが届かないかもしれないと思って弱く打つと、
なかなかボールは動かず結果的に悪い結果につながることがあります。

しかし、思いきって強く打つことで、
どれくらいの力加減でいけば良いのかが、
比較的つかみやすくなります。

このように、失敗は恐れずに思いきってやる方が良いということでしたね。

量質転換が一番の近道

もうひとつ重要なことは、
量質転換です。

つまり、量をこなして気付きの量を増やすことで、
間接的に質の向上をはかっていくということです。

なんでもやってみないとわからないてます。

私もそうで、何度も何度も頭のなかであれこれ考えてしまいますが、
どんなに良さそうなアイディアが生まれても、
そが必ず成功するかはわかりません。

つまり、計画よりも行動なわけです。

行動することでいろいろな気付きが出てきて、
それを修正していくうちに質の部分、
つまり上達していくのかなと思います。

こういうのは簡単なことのように聞こえますが、
実践するとなるとなかなかできないものですよね。

自分の中でも心がけていきたいと思います!

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